与信管理の基礎講座 | ビジネス セミナー 与信管理総合研究所 ナレッジマネジメントジャパン
与信管理総合研究所 あなたの会社の与信管理・海外取引をプロのノウハウでサポート!
与信管理 海外取引 ビジネスセミナー │ 与信管理 のナレッジマネジメントジャパン ビジネスセミナー │ 与信管理のナレッジマネジメントジャパン 社内研修 │ 与信管理のナレッジマネジメントジャパン 代表者の講演実績 │ 与信管理のナレッジマネジメントジャパン 与信管理マニュアル │ 与信管理のナレッジマネジメントジャパン 与信管理コンサルティング │ 与信管理のナレッジマネジメントジャパン

サービス案内
お客様の声

開催済セミナー一覧

社内研修

開催ご案内メール登録

ビジネスセミナーCD

メールで知人に紹介
おすすめのセミナー
与信管理の基礎講座

与信限度額設定ワークショップ

与信管理規定作成講座

決算書の見方

海外の与信管理と債権回収<基礎編>


中国・アジアの与信管理と債権回収

英文メールの書き方

債権回収の基礎講座

英文契約の基礎講座(初級編)

英文契約の基礎講座(中級編)

1日でわかる貿易実務の基礎講座

クレーム対応セミナー

債権回収の実践講座

一日でわかる英文契約書の読み方

貿易実務講座(ロールプレイ編)

英語での電話の受け方・かけ方

法務・総務のための契約の基礎講座

アメリカ破産法と債権者の対応策

コーチングセミナー

お問い合わせ

Tel 0120-453-706
Fax 0120-453-702
Mail seminar@kmjpn.com



第476回 B-SeminaR
与信管理の基礎講座

-過去に573名が受講をした講座です-
    

>>セミナーに参加したい方はこちら


2008年は上場企業が33社も倒産し、戦後最悪だった2002年の29社を超えました。また、全体の倒産件数も15,646件となり、前年対比で11%増加しました。2009年も上場企業が既に19社倒産し、8月までの累積倒産件数は前年対比を上回っています(東京商工リサーチ調べ)。

上場企業については、最悪期を脱した感もありますが、中小企業の業績は低迷が続き、 まだまだ明るさが見えてきせん。

このように倒産が増加する経済状況では、自社の与信基準を厳しくしたり、与信管理体制を見直したりする必要があります。

このセミナーでは、与信管理の基本的な考え方から、登記簿や信用調査書の見方、取引先の分析方法、危険な兆候のつかみ方、緊急時の対応や保全策など与信管理の基本的な実務知識を体系的に学ぶことができます。理論ではなく、実務の習得を目的としています。

与信管理の実務を体系的にマスターする。与信管理の基本的な概念、与信管理規定の考え方、取引先の情報収集手法、登記簿や調書の見方、定性分析、定量分析、社内格付け、危険な兆候のつかみ方、緊急時の対応法など、与信管理についての基本的な知識を習得する。

レベル:初級〜中級



・日 時 2010年4月13日(火)9:30〜16:30
・会 場 きゅりあん(品川区立総合区民会館) 6階 小会議室 
      〒140-0011 東京都品川区東大井5-18-1 >>会場地図
・定 員 22名
・費 用 35,000円(税込)*テキスト・昼食代含む

【特典】
本セミナー受講の特典として、牧野和彦の与信管理コンサルティングを割引価格で受けられます。当日配布するアンケートにご希望の日時をご記入下さい。

【特典1】※受講から3ヶ月以内有効
初回に限り、無料で30分間の与信管理コンサルティング(電話のみ)が受けられます。
50,000円(税別)/1時間 → 無料/30分

【特典2】※受講から3ヶ月以内有効
2回以降は割引価格で与信管理コンサルティング(対面・電話のみ)が受けられます。
50,000円(税別)/1時間 → 30,000円(税別)/1時間

※セミナー3日前(土日祝日を除く)を過ぎたキャンセルは100%受講費用がかかります。


1.与信管理の基本的な考え方

 (1)最近の倒産動向(2)与信マインドを持つ(3)重点管理の必要性
 (4)与信管理の重要性(5)与信管理の目的(6)与信管理規定の整備
 (7)与信管理規定の項目(8)組織における与信・回収機能(9)与信取引申請書
 (10)与信管理の効果測定

2.信用情報収集のポイント

 (1)複数の情報源を活用する(2)取引先の現場で分かること
 (3)商業登記簿で注意すべき4つのポイント(4)不動産登記簿から分かる5つの与信リスク
 (5)信用調査報告書のポイント

3.小切手と約束手形の注意事項

 (1)小切手と約束手形の違い(2)小切手の注意点(3)約束手形の注意点
 (4)裏書の連続(5)融通手形の見分け方(6)時効について

4.取引先の分析

 (1)定性項目の評価と分析(2)決算書の分析(3)安全性の分析(4)収益性の分析
 (5)効率性の分析(6)成長性・生産性の分析(7)定量分析の限界
 (8)キャッシュフロー計算書のポイント(9)取引先の社内格付け

5.危険な兆候の見分け方

 (1)パクリ屋の手口(2)財務比率分析の演習(3)初期段階の危険な兆候を見分ける
 (4)危険な兆候のチェックリスト

6.緊急時の対応と債権保全策

 (1)危険な兆候を察知したら(2)手形ジャンプや手形返却の依頼への対応策
 (3)必須の契約条項とは(4)物的担保(5)人的担保(保証)(6)法的担保と約定担保
 (7)取引信用保険の活用

*セミナーの録音・録画はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
*開催日までに、内容を多少変更する可能性があります。
*主催者、講師等の諸般の事情によりセミナー開催を中止させていただく場合がございます。
 予めご了承ください。


 →与信管理に携わっている方
 →審査部門の方
 →営業部門の方
 →管理部門の方
 →経理部門の方
 →最近新しく上記部門に配属された方
 →新入社員の方
 →社内の与信管理規定策定に携わっている方


牧野 和彦    
ナレッジマネジメントジャパン株式会社 代表取締役
1989年早稲田大学卒。ダンアンドブラッドストリートジャパンにおいてシニアマネージャーとして多くの実績を収め、1997年にD&B Leadership Awardを受賞。1999年3月、日本人で初めて米国のNational Collections & Credit Riskにおいて講演を行う。2000年6月に現在の会社を設立し、与信管理のコンサルティングや講演、執筆など幅広い活動を行う。
訳書に『ダンの企業審査入門』(日本経済新聞社)。著書に『eビジネスのリスクマネジメント』(エクスメディア)、『海外取引の与信管理と債権回収の実務』(日本実業出版社)、『これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語』(中経出版)がある。日本経済新聞、早稲田大学、SMBCコンサルティング、東京商工会議所、JETRO、日本経営協会の講師としても活動中。



>>セミナーに参加したい方はこちら


>>FAX申込用紙を印刷する
*この文書を見るには Acrobat Reader が必要です。
Acrobat Reader は下記のページから無償でダウンロードしていただけます。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.htm

ページトップへ↑
【 セミナーお問い合わせ 】

Tel : 0120-453-706 Fax : 0120-453-702
Mail : seminar@kmjpn.com
月〜金10:00〜18:00(土日祝日・年末年始を除く)
与信管理の基礎講座 │ 与信限度額設定ワークショップ │ 与信管理規定作成講座 │ 決算書の見方 │ 海外の与信管理と債権回収<基礎編>  
  中国・アジアの与信管理と債権回収  │ 英文メールの書き方 │ 債権回収の基礎講座 │ 英文契約の基礎講座(初級編) │ 
英文契約の基礎講座(中級編)
 │ 1日でわかる貿易実務の基礎講座 │ クレーム対応セミナー  │  債権回収の実践講座 
一日でわかる英文契約書の読み方  貿易実務講座(ロールプレイ編) │ 英語での電話の受け方・かけ方 │ 法務・総務のための契約の基礎講座
アメリカ破産法と債権者の対応策 │ コーチングセミナー


 Knowledge Management Japan Corporation                        

ブラウザーはInternet Explorer5.0以上でご覧ください。
Copyright(C) 2000 Knowledge Management Japan Corporation. All rights reserved.
無断転載を禁じます