 |
2026年に入り、日本企業におけるコンプライアンス違反が、業界を問わず相次いで顕在化しています。
金融・保険業界での顧客情報管理の不備や内部不正をはじめ、独占禁止法・下請法違反、労働関係法令違反、景品表示法違反など、企業経営の根幹を揺るがす事案が続いています。
実際に、
・プルデンシャル生命保険の金銭不祥事
・第一生命ホールディングスを含む大手生保各社での顧客情報持ち出し
・明治安田生命保険の内部情報流出
・日産東京販売の下請法違反
・テレビ新広島主催イベントでの不当表示
なお、社会的信頼を大きく損なう事例が公表されています。
また、東京商工リサーチによると、2025年に不適切会計を開示した上場企業は43社、件数は49件にのぼりました。
件数は一時期より減少したものの、依然として多くの企業がリスクを抱えている現実は変わっていません。
これらの事例が示しているのは、コンプライアンスは「知識」や「形式」だけでは守れないという事実です。
重要なのは、法令・社会規範・倫理観を踏まえた判断が、組織の隅々まで実行される仕組みを持っているかどうかです。
本コンプライアンスマニュアルは、単なる法令解説書ではありません。
* なぜ不祥事は起きるのか
* どこで判断を誤りやすいのか
* 経営として何を整備すべきか
* 現場で「迷ったとき」にどう判断すべきか
といった視点を軸に、実務で本当に使える内容として体系的に整理しています。
コンプライアンスは、企業活動の制約ではなく、信頼を守り、企業価値を高め、持続的成長を実現するための経営基盤です。
本マニュアルが、貴社にとっての「判断基準」となり、不正やトラブルを未然に防ぎ、安心して挑戦できる組織づくりの一助となれば幸いです。
|
■350社超の導入実績
ナレッジマネジメントジャパンが発行する与信管理マニュアルなどの各マニュアルは、既に350社以上に導入されています。
業種では、製造業や商社を始め、電力、化学、非鉄金属、食料、建設、情報通信、リース、公益法人など多岐にわたります。
また、企業規模では、上場企業を始め、中小企業や零細企業にもご活用いただいています。
【本マニュアルの特徴】
1.36件もの事例を満載
2.コンプライアンス規程、ハラスメント防止規程のサンプル付き
3.海外子会社や関係会社のグローバルコンプライアンスについても解説
|
 |
 |
「コンプライアンス規程」(5ページ)
「ハラスメント防止規程」(5ペ ージ)
|
 |
【体 裁】
サイズA4版 200ページ
【特 典】
・コンプライアンス規程
・ハラスメント防止規程
【価 格】
50,000円(PDF版)35,000円(PDF版)
※3月19日申し込み分まで(請求書払い限定)
60,000円(書籍版)
弊社は免税事業者です。
【納品形態】
PDF版*
*PDF版は基本的にメールでの納品です。
*PDF版は印刷は可能ですが編集できませんことをご了承下さい。
書籍版はレターパックライトで郵送させていただきます。
【納品期間】
PDF版:ご入金確認後、約2日(メールに添付して納品いたします。)
*個人の方や業界関係者の方は資料請求をご遠慮下さい。
書籍版:ご入金確認後、約5日(在庫がないため、印刷・製本の時間がかかること御了承ください。)
特定商取引法に基づく表示
|
| >>コンプライアンスマニュアルを申し込む |
※PDF版のみクレジットカードで購入することができます。
>>クレジットカードで申し込む
※クレジットカードでの決済完了後に、お客様のメールアドレスにPDFファイルを添付して送付いたします。
|
|
 |
 |
| 「与信管理マニュアルとしては結構良いものかと思いました。しかし、与信管理だけをいくら徹底していても企業としてのリスクがゼロになることは無いと思います。だから、リスクをヘッジする予防策の具体的な紹介があれば、さらに良いかと思います。例えばファクター会社を利用した「包括保証」などの活用例など。。。」(商社 Iさん) |
 |
| 「与信管理マニュアルは、初版、改訂版と購入しました。今後とも改訂を通じて最新のやり方を開発・マニュアル化していただけるとありがたいです。」(公益法人 Nさん) |
 |
| 「そのまま海外子会社の与信管理マニュアルとして使用できるようなものがあれば有り難い(英語版・中国語版等)」(非鉄金属 Nさん) |
 |
| 「海外企業の信用調査に関する部分、当社海外拠点でも活用しております」(メーカー Oさん) |
 |
| 「実務に役立つマニュアルを今後も期待します。」(電力会社 Mさん) |
 |
| 「基本的なことがきちんと書かれているので、与信管理のしくみ全体を見直している弊社ではとても参考になりました。海外法人との取引も多いため、海外版のマニュアルがあれば、是非購入を検討したいです。信用調査会社については大手のみでなく、比較資料があれば参考になると思いました。ご検討下さい。」(卸売業 Sさん) |
 |
| 「いつもタイムリーかつ良質なセミナー開催、マニュアルのご提供ありがとうございます。価格もリーズナブルで感謝しております。」(化学工業 Tさん) |
 |
| 「実務にあった物が見つからず、今回非常に助かりました。」(食料品 Yさん) |
 |
| 「先日参加させていただいたセミナーもそうでしたが、情報が具体的で分かりやすいと思います。」(電気機器 Nさん) |
 |
| 「当社の与信管理マニュアル作りに大変参考になりました。」(リース会社 Oさん) |
 |
| 「与信管理=信用調査或いは与信限度額設定の考え方という”手続き”と理解されることがあるが、リスクヘッジ+FCF最大化の為の業務という概念は説明力があると思います。」(電気機器 Sさん) |
 |
| 「第5章など。豊富なサンプルと実務に即した内容が役立ちます。」(メーカー Nさん) |
 |
| 「他の書物と比べてとても分かりやすく具体的な事例等がたくさんあり、とても役に立ちました。」(OA関連 Mさん) |
 |
| 「与信管理の目的=CFの最大化と債権回収業務の削減という点に賛同いたします。」(情報・通信 Hさん) |
 |
評価:非常に良い
マニュアルでどの部分が役に立ちましたか?:「営業マン教育の為、「取引先の危険な兆候」、「緊急時の対応策」」(輸送用機器 Tさん) |
 |
| 記載内容が実務とマッチしており、そのまま業務改善に導入出来る案件もあり、参考になりました。ありがとうございました。(メーカー Yさん) |
 |
| これから利用させていただく予定ですが、「総合評価法ワークシート」の自動計算ならびに、無料コンサルティングが本商品の魅力です。(化学 Aさん) |
 |
| 全体的に分かり易い。特に初心者には「与信管理とは何か」という点が理解しやすかったと思う。別冊で「与信管理規定」がついていて参考になった。(経営管理 Sさん) |
 |
| 与信管理規定は非常に参考になった。(リース Aさん) |
 |
| 章ごとに簡潔にまとめておられ、非常に役立ちました。今後、幹部の参考書とさせていただきます。(商社 Mさん) |
 |
| 債権回収の実務(第5章)は、実際の手法や心構えなど具体的に書かれており、かなり参考になります。(プラスチック製造業 Mさん) |
 |
| 与信管理規定と付表。付表等の内容により、与信管理の具体的な内容が明確になった。(製造業 Iさん) |
 |
| 与信管理の見直しを行っているところです。再整備するうえで知識不足を十分に補足できました。(製造業 Oさん) |
 |
| 与信管理不足で過去に債権未回収になった経緯があり、今回管理規定の策定に当たることになった。同マニュアルは大変役にたった。(建設機械製造業 Sさん) |
 |
| 事務的観点から具体的な詳細な解説が多く、助かりました。(Yさん) |
 |
| 実務に即した分かりやすいマニュアル作りとなっている点が良いと思います。(製造業 Hさん) |
 |
| 以前に受講した「海外の与信管理と債権回収」セミナーの復習も兼ねて勉強ができるので、とても有難いです。マニュアルが非常に広範囲に渡った内容をカバーしているので、手元にあると安心です。(製造業 Kさん) |
 |
 |
第1章 コンプライアンスの基礎と経営理念
1.コンプライアンスの現代的定義
(1)「法令遵守」から「社会的要請への適応」へ
(2)インターネット・SNS時代のコンプライアンス
(3)企業の持続可能性(サステナビリティ)との関係
【ケーススタディ1:原因は社内の体制、社風、倫理観のどれなのか?】
2.なぜ今、コンプライアンスが経営の最優先事項なのか
(1)不祥事が企業に与える致命的ダメージ
(2)企業価値の向上とコンプライアンス
(3)取引先・投資家からの評価基準(サプライチェーンの視点)
【ケーススタディ2:オルツの粉飾〜新興企業のリスクを顕在化】
3.経営理念・行動指針との連動
(1)企業のアイデンティティとしての倫理観
(2)経営トップのコミットメント(トーン・アット・ザ・トップ)
(3)行動指針(行動規範)への落とし込み
【ケーススタディ3:ハラスメント『一発アウト』時代】
4.本マニュアルの目的と位置づけ
(1)適用範囲の明確化:誰が守るべきか
(2)誠実義務と報告義務:個人の責任
(3)違反時の厳正な対処:ゼロ・トレランスの原則
【ケーススタディ4:プルデンシャル生命〜顧客資産の詐取】
5.近年の主要な不祥事の傾向と教訓
(1)品質不正・データ改ざん:信頼の崩壊
(2)会計不正・粉飾決算:資本市場からの追放
(3)労働問題・ハラスメント:人的資本の毀損
(4)不祥事の「共通項」:再発防止に向けた分析
(5)役員の法的責任:善管注意義務の峻厳化
【ケーススタディ5:近年のコンプライアンス関連不祥事の一覧】

第2章 行動規範(Code of Conduct
1.社会人としての基本姿勢と倫理
(1)誠実かつ公正な行動(Integrity)
(2)法令・社内規定の遵守と「プラスα」
(3)健全な社会常識と倫理観
(4)外部への情報発信と自覚
【ケーススタディ6:靴下屋(タビオ)】
2.利益相反行為の禁止(Conflict of Interest)
(1)利益相反の定義と基本原則
(2)親族・知人が関与する取引
(3)競合他社への協力・二重就職の制限
【ケーススタディ7:鴻池運輸〜架空請求】
3.公私の区別と会社資産の適正利用
(1)会社資産(有形・無形)の私的流用の禁止
(2)秘密情報の持ち出しとIT資産の管理
(3)勤務時間中の職務専念義務
(4)知的財産権の尊重と保護
【ケーススタディ8:兵庫県尼崎市】
4.健全な職場環境と人権の尊重
(1)あらゆるハラスメントの根絶
(2)差別禁止とダイバーシティ&インクルージョン
(3)心理的安全性の確保とコミュニケーション
(4)従業員のプライバシー保護
5.接待・贈答に関する規律
(1)社会通念を超える接待・贈答の禁止
(2)公務員等に対する対応(贈収賄の防止)
(3)取引先からの便益受領の禁止
(4)報告・承認と透明性の確保
【ケーススタディ9:天馬〜外国公務員贈賄】
6.政治・宗教活動および地域社会への対応
(1)政治的中立性の維持と個人の自由
(2)宗教活動に関する節度
(3)地域社会との調和と社会貢献
(4)反社会的勢力との関係遮断(重要事項)
【ケーススタディ10:スルガコーポレーション】

第3章 労働法務と人権の尊重
1.ハラスメントの防止
(1)パワーハラスメント(パワハラ)
【ケーススタディ11:あおぞら銀行パワハラ訴訟〜内部通報者への隔離型パワハラ】
(2)セクシュアルハラスメント(セクハラ)
【ケーススタディ12:佐川急便〜セクハラ訴訟】
(3)マタハラ・パタハラ・ケアハラ
【ケーススタディ13:広島中央保険生協訴訟】
(4)ハラスメント対策と組織的対応
2.労働時間管理
(1)労働時間の適正な把握(客観的記録)
(2)時間外労働の上限規制(36協定の遵守)
(3)サービス残業の禁止
(4)過重労働による健康障害の防止
(5)管理職の責任
【ケーススタディ14:中国陸運〜長時間労働】
3.メンタルヘルスと安全衛生
(1)安全配慮義務の核心
(2)メンタルヘルスの「4つのケア」
(3)ストレスチェック制度と事後措置
(4)物理的な安全管理と職場環境の整備
【ケーススタディ15:元受企業の安全配慮義務違反】
4.差別の禁止と多様性の尊重
(1)あらゆる差別の禁止
(2)採用・選考における公平性と自由
(3)客観的かつ公平な人事評価と処遇
(4)ダイバーシティ&インクルージョンの推進
【ケーススタディ16:AGCグリーンテック〜間接差別】

第4章 公正な取引と競争
1.独占禁止法の遵守
(1)独占禁止法の目的と3つの柱
(2)違反した場合のリスク
(3)カルテル・談合の禁止
(4)再販売価格の拘束の禁止
(5)優越的地位の濫用
(6)課徴金減免制度(リニエンシー制度)の理解
【ケーススタディ17:巨大カルテル〜損害保険大手4社による受注調整】
2.取適法の遵守
(1)取適法の適用範囲
(2)委託事業者(親事業者)が果たすべき「4つの義務」
(3)委託事業者(親事業者)がやってはいけない「11の禁止事項」
(4)「金型」管理と知的財産の保護
(5)今回の改正の主なポイント
【ケーススタディ18:不二サッシ〜取適法の勧告】
3.贈収賄の防止と腐敗防止
(1)贈収賄の定義と法的枠組み
(2)公務員および「みなし公務員」への対応
(3)外国公務員贈賄のリスク(海外ビジネス)
(4)第三者を介したリスク
【ケーススタディ19:外国公務員贈収賄の適用事例】
4.安全保障貿易管理
(1)輸出管理の仕組み:リスト規制とキャッチオール規制
(2)該非判定の重要性:軍事転用を未然に防ぐ
(3)取引審査と顧客確認(KYC)
【ケーススタディ20:外為法違反の事例】
5.知的財産権の尊重と保護
(1)他社の特許・商標等の侵害回避
(2)営業秘密の保護
(3)不正競争防止法への対応
【ケーススタディ21:エディオンVS上新電機】
6.景品表示法の遵守
(1)景品表示法の遵守
(2)虚偽・誇大広告の禁止
(3)適切な根拠の提示
(4)景品類の制限
【ケーススタディ22:ツルハグループマーチャンダイジング】

第5章 情報資産の保護と管理
1.個人情報保護法
(1)個人情報の定義と法的義務
(2)取得・利用・保管の4原則
(3)第三者提供とオプトアウト
(4)漏洩(おそれを含む)時の対応
(5)従業員情報の取り扱い
【ケーススタディ23:ソフトバンク〜委託先企業による個人情報漏洩】
2.インサイダー取引の防止
(1)インサイダー取引が禁止される理由
(2)規制の鍵となる「重要事実」
(3)誰が規制の対象になるのか?
(4)売買が禁止される期間
(5)罰則:人生を狂わせる代償
【ケーススタディ24:東京証券取引所〜市場の番人がインサイダー取引】
3.知的財産の保護
(1)営業秘密の3要件
(2)ノウハウの流出防止と「ブラックボックス化」
(3)NDA(秘密保持契約)の実務
(4)退職時の情報管理と競業避止
【ケーススタディ25:製造業における技術流出問題】
4.情報セキュリティ
(1)サイバー攻撃への備え
(2)テレワーク・ハイブリッドワークの安全策
(3)SNS利用規定(ソーシャルメディア・ガイドライン)
(4)物理的セキュリティ
(5)インシデント発生時の初動
【ケーススタディ26:アサヒビール〜サイバー攻撃被害】

第6章 資産管理と財務報告
1.適切な会計処理
(1)会計不正は「企業の自殺行為」である
(2)粉飾決算の主な手口
(3)架空取引と循環取引
(4)不正のトライアングル
(5)現在の検知・防御体制
【ケーススタディ27:ニデック〜不正会計】
2.税務コンプライアンス
(1)「節税」「租税回避」「脱税」の境界線
(2)実態主義の原則:書類より「中身」
(3)帳簿保存法への対応
(4)税務コンプライアンスは「守り」ではなく「信頼投資」
【ケーススタディ28:ファナック〜移転価格税制に関する追徴課税】
3.内部統制と監査
(1)内部統制の基本的考え方
(2)J-SOX(内部統制報告制度)の位置づけ
(3)職務分掌と承認プロセスの徹底
(4)内部監査の役割
(5)形骸化を防ぐための継続的改善

第7章 環境保護と社会貢献
1.環境法規制の遵守:地球との共生を守るルール
(1)廃棄物処理法と「排出事業者責任」
(2)公害防止と地域社会への配慮
(4)資源効率と3Rから「循環型経済」へ
【ケーススタディ29:大気汚染・水質汚濁に関する不適正事例】
2.サプライチェーン・コンプライアンス
(1)ビジネスと人権
(2)責任ある鉱物調達
(3)グリーン調達ガイドラインの策定
(4)サプライチェーンでの違反発覚時の対応
【ケーススタディ30:米大手5社〜児童労働の助長】
第8章 通報・相談窓口の活用
1.内部通報制度(ヘルプライン)の役割と仕組み
(1)なぜ「通報」が必要なのか
(2)窓口の種類と選び方
(3)「相談」と「通報」の境界線
2.通報者保護の徹底:公益通報者保護法の遵守
(1)不利益な取扱いの禁止
(2)秘匿性の保持
(3)「犯人捜し」の厳禁と匿名性の保証
(4)2025年改正・公益通報者保護法の4つの柱
【ケーススタディ30:レオパレス21〜施工不良】
3.インシデント調査と事実確認のプロセス
(1)初動対応
(2)ヒアリングの原則
(3)フィードバック
【ケーススタディ32:オリンパス〜巨額損失隠し】
4.厳正な処分と再発防止策
(1)懲戒処分の基準と透明性
(2)根本原因の究明
(3)是正措置と再発防止
【ケーススタディ33:伊藤忠丸紅住商テクノスチール〜元部長が3億円詐取】
5.心理的安全性の高い組織づくり
(1)「Speak Up(声を上げる)」文化
(2)「Listen Up(真摯に聴く)」文化
(3)透明性の向上と「信頼」という無形資産
【ケーススタディ34:内部通報制度が奏功した事例:日糧製パンとフジクラ】
第9章 グローバルコンプライアンス
1.グローバル・ワン・スタンダードの考え方
(1)基準は常に「最も厳しいルール」に合わせる
(2)「日本流」の甘さを捨て、言語化・記録化を徹底する
(3)三つの防衛線(Three Lines Model)の構築
【ケーススタディ35:東レ〜海外工場における品質不正】
2.海外子会社のガバナンス
(1)「任せて任せず」の管理体制
(2)海外子会社ガバナンスの典型的な失敗パターン
(3)実効性ある海外子会社ガバナンスの基本設計
(4)レポーティング・ラインの二重化(マトリックス組織)
(5)海外子会社向け内部通報制度の整備
(6)デジタル監査と遠隔モニタリングの活用
【ケーススタディ36:ダイワハウス〜中国関連会社、幹部の横領】
【終わりに】
【特典】
コンプライアンス規程
ハラスメント防止規程 |
ページトップへ↑
|
| >>コンプライアンスマニュアルを申し込む |
 |
※PDF版のみクレジットカードで購入することができます。
>>クレジットカードで申し込む
※クレジットカードでの決済完了後に、お客様のメールアドレスにPDFファイルを添付して送付いたします。 |
 |
 |
ナレッジマネジメントジャパン株式会社
e-mail: seminar@kmjpn.com
|